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2004-03-12 diary: 著者合コン@新小岩 (裏会)

いがぴょん画像(小) 日記形式でつづる いがぴょんコラム ウェブページです。

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著者合コン@新小岩 (裏会)

裏会ということで、著者合コン@新小岩を行いました。

著者合コン@新小岩 (裏会)

今日は 私の妄想的発言を羽生章洋さんが汲み取ってくださり、そして技術評論社 WEB+DB PRESSの細谷様のご協力も頂き、著者合コンを開いて頂きました。ものすごいメンバーです。私はとっても嬉しかったです。なお、今回の企画は いがぴょん的には「合コン」なのですが、「裏会」扱いということで、ひっそりと執り行わせて頂きました。羽生章洋さんによると「例の極秘企画(藁)」という位置づけとさせて頂きました。しかしまあ、この著者合コン裏会は 参加者が ものすごいメンバーです。かなり濃かったです。驚きです。主賓でいらっしゃる原田洋子さまから、てんまつを公の場所に書いても良いという許可を頂きましたので、この裏会レポートを簡単に書かせて頂きます。

とりあえず 私、原田洋子さまのファンなんです。嗚呼 萌えてしまいました。すっごく幸せでした。企画頂いた方々、どうもありがとうございます。特に技術評論社様には感謝です。とにかくとっても感激しています。また、その他の方々とお会いできた事も、とってもすてきでした。とっても勉強になる事が多かったです。Seasarのコアな方々から直接 IoCなどの説明を受ける事ができたのは とっても価値のあることでした。(というか普段からちと不勉強なんですよね…)

とりあえず まずはIoCやSeasarを追跡してみようと思います。AOPも興味深い事がわかりました。そして Tapestoryも要チェックであることが 良くわかりました。あとSubversionは ちゃんと私も扱います! やります! と宣言してみる。(しかし実際には配下の人に担当してもらっちゃったりして)なににせよおもしろそうな技術がいろいろあるなぁ。久しぶりに Java関連の刺激的なテクノロジーを知りました。

あと、著者合コンのてんまつについて、羽生さんがレポートを書かれていました

某Wiki会@渋谷

明日も実は 某メンバーでの飲み会です。こちらは「表」かな…。一口で言うと Wiki系です。Wikiということで、私としては 完全にアウェーですね。無理からに参加させていただき、大変感謝しております。こちらがまた参加者がものすごい陣容でして、そして私が以前から ぜひお会いしたい とある著名な人物とお会いできる事になっています。ず~っとファンなのです。著者としてもあこがれの対象なんです。しかもなぜか不思議な事に メールでの交流は既にあるんです。ああっ 待ち遠しい。待ち遠しいのだけれども、そのまえに書籍校正作業がぁ… (苦笑) ちゃんちゃん。

居場所テスト

ちょっと場所をデフォルメしています。警察署にてソフトウェア開発を行っているわけではありません。

なんだか体がだるい

なんだか体がだるいです。体が重いです。水の中を動いているみたいな感じです。M田さん、すみませんです。はて、空気中の花粉の量が多いのでしょうか。花粉症は東洋医療を用いて なんとか克服しつつあるのですが…。その上 目がかすみます。乱視が発現しまくっています。だめだ 細かい字が見えません (苦笑) メガネを検討すべきなのでしょうか…

Web上コンテンツの著作権

極論的には やっぱし自分でサーバなりを立ち上げて運用するしか防御方法は無いのかも知れません (苦笑)

ハードウェアツッコミのテスト

物理的に 他人の日記にツッコミを入れる実験をしました。H條さん、ご協力、ありがとうございます。ごめんなさいね。とにかく当の本人のH條さんのPCのキーボードから打ち込んだ事に 珍しさがあります。


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